楽しく面白く生きるための基盤を作ってあげられる学校
東京学芸大学 副学長
金子嘉宏さん
【プロフィール】
東京学芸大学教授。約20年間、遊園地で企画や開発に従事。現在は「遊び」を専門的な研究対象とし、世の中を面白くするための教育環境や仕組みづくりをリードする。
もしも、学校が「最高に面白い場所」へと作り替えられたなら、子供たちの主体性はどのように変化するのでしょうか。人生を自律して面白がるための土台。遊びのプロフェッショナルが、大人の「価値づけ」が持つ教育的な力について紐解いてくれました。
動画のポイント
子供たちがワクワクして通える「面白い学校」への再定義
好きの発見から自分なりの探求へと繋がるプロセス
子供の活動に光を当てる「価値づけ」という魔法