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「月曜日、学校に行きたいですか?」

行きたくない人、行きたくなかった方、多いのではないでしょうか。
なぜなんだろう?私たちは考えてきました。
新しいことを学べる、体も動かせる、友達にも会える。
本来は楽しいことのはずなのに、 「行きたい!」と思えないのは、 とてももったいないこと。
だから、私たちから描いてみようと思ったのです。
「月曜日、行きたくなる学校」ってどんな学校なのか、を。

その学校は、みんなの居場所であるでしょう。
子どものいまを大事にしているでしょう。
子どもの好きを大切にしているでしょう。
子どもが運営に参画しているでしょう。
楽しそうにしている大人と出会えるでしょう。
放課後もきっと楽しいでしょう。
とってもご飯がおいしいでしょう。
子どもだけでなく、先生も幸せなことでしょう。

私たちは描いたことを実行してきました。
カリキュラムに子どもが選ぶ余白を大きく設けました。
学校のルールを子どもたちとつくることにしました。
先生たちの働き方を柔軟にしました。
学校内にサードプレイスをつくりました。
先生以外の大人をたくさん増やしました。
修学旅行は未踏の地への旅になりました。
放課後はアフタースクールになりました。
たくさんのシェフとランチをつくるようになりました。
新しい学校は、子どもたちも先生たちも、幸せをつくる場になりました。

今なら自信をもって言えます。
「月曜日、行きたくなる学校は実現できる!」と。
そんな学校を日本中にふやすことは夢物語でしょうか?
100周年を機に、私たちはチャレンジします。
『月曜日、行きたくなる学校が日本中に増えていく』
そんな夢を抱いているのが、100年目の新渡戸文化学園です。

もし、それ、ワクワクするな。って感じてもらえたなら。
あなたもきっと、Happiness Creatorsの一員です。

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2026.09.30

映画「灯る学校」へのクラウドファンディングにおいて ご支援ありがとうございます。

映画「灯る学校」へのクラウドファンディングにおいて
258名の方よりご支援をいただき、
当初の1,000万円を超えるネクストゴールの1,200万円を達成することができました。

多くの皆様に温かい応援をいただき、心より感謝いたします。
学園を代表し厚く御礼申し上げます。

多くの皆さまがご寄附と同時に応援のメッセージをくださいました。
全て目を通させていただき、
多くの方が「未来の学校」の姿に期待を寄せてくださっていることを強く感じました。

このことを教職員一同励みにさせていただき、
ますます良い学校をつくっていければと思います。

映画の公開は2028年度中を予定しております。
私たちは特報の1分映像を見て既に胸が熱くなるのですが
皆さんにもリアルな生徒の成長の姿をお届けできることを楽しみにしております。

応援を本当にありがとうございました!!

来年の学園100周年に向けて、
ますます、加速いたします!!!

新渡戸文化学園理事長 平岩 国泰

 

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9月29日の締め切りに向け、ラストスパート中です!

お陰様で当初の最低目標であります100%は達成いたしましたが、撮影回数や撮影対象を増やしていきたいと考えており、
ネスクトゴールとして1200万円を目指すことになりました!

残り数日が少ない現在、達成に向けてまだ大きなビハインドがあります。

最後の数日間となりました。
皆様のご支援とご協力を是非宜しくお願い致します!

 

100周年の特別企画の一つとして、学園が考える『未来の学校』をテーマに、子どもたちや保護者、先生達の葛藤と日常を映しだしたドキュメンタリー映画を 2027年 年末公開予定で制作する事になりました。
タイトルは『灯る学校』というタイトルに決定し、挑戦中!

★クラファン詳細はこちら★

 

本日より、ドキュメンタリー映画 「灯る学校」の 特報映像も公開しました!
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